焼き鳥・串焼きの串打ちの外注に関するご相談はおまかせ!

焼き鳥焼き方もバッチリご提案。

焼き鳥の串打ちの業務請負を初めて数十年になる私たち『焼き鳥串打ち.COM』は、これまで多くの焼き鳥屋の経営者さんに焼き鳥の串打ちに関してアドバイスをしてきました。

焼き鳥の串打ちは見た目は簡単そうに見えますが、実際に作業をしてみるととんでもなく難しいし、手間のかかる作業なんです。

そんな難しい焼き鳥串打ちを生業にしていると、焼き鳥の串打ちのことはもちろん、焼き鳥の焼き方に関してもお問合せをいただくようになってきました。

焼き鳥の焼き方は部位によって様々ですが、炭での焼き方、ガスでの焼き方、電気ヒーターの焼き方など、どんな焼き鳥焼き器を使用するのかによっても変わります。

焼き鳥の場合は、焼肉と違ってお客さまが自分たちで焼き鳥を焼くシチュエーションがどのお店でもほとんどなく、お店の店主さん、店長さん、スタッフさんが焼き鳥を焼くと思います。

だから、焼き鳥の部位や食材によって火力の調整や焼き具合をすることが可能なので、焼き鳥の焼き方としてはオガ炭や備長炭を使って焼くのが一番いいんです。

炭を使って焼き鳥を焼けば、炭のいい香りが焼き鳥の肉汁と相まって美味しく焼き上げることができます。焼き鳥の美味しさはやっぱり炭が一番引き立つのは間違いないと思います。

それに、焼き鳥を焼いている時に炭で焼くことで店内にも焼き鳥の香りと炭の香りが広がって、お客さまにシズル感の演出ができるし、食欲をアップさせることにつながるのです。

でも逆に焼肉などは七輪の前でお客さまが自分で焼くので、お店側が一番いい焼き具合でご提供するというわけではないので、炭で焼くのが一番いいとは言えないんです。

むしろ、火力の調整をしやすガスの方がいいお肉を最高の焼き加減で食べることができるケースもあるんです。だから、焼き鳥屋の焼き方と焼肉屋の焼き方とは全く違うということを覚えておくといいでしょう。

また、焼き鳥の焼き方を大きく変えるのが焼き鳥の串打ちなんです。焼き鳥の串打ちが下手なバイトさんなどが串打ちをしたら、炭で焼く時に串がクルクルと回って焼き鳥が上手く焼けないんです。

しかも、部位によってサイズや形が違うので、焼き鳥串打ちをバランスよくしておかないと焼き鳥を焼く時に、焼き具合にもバラつきが出てしまうのです。このように、焼き鳥の焼き方にもノウハウがあるんです!

もし、美味しい焼き鳥を最高の焼き方で、お客さまにご提供したいと思っている焼き鳥屋のオーナーさまは『焼き鳥串打ち.COM』にお気軽にご相談くださいね!


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